「住 宅 記 帳」とは

分譲マンションや賃貸マンションでは日々の暮らしを、ビルや店舗には運営をサポートしてくれる管理会社の存在があります。
戸建住宅はなぜないのでしょうか??

 

以下の内容をチェックしてみてください。

ご利用者の声

1.家は、人生の中で一番高額な買い物だった
YES・NO
2.家を買うときは、家族で子供部屋はこうしたい、家具はこれを置きたい、建物の色はこんなイメージなど、一生懸命に検討した
YES・NO
3.勤務先で健康診断や人間ドッグを受診している
YES・NO
4.家の点検はハウスメーカー(工務店含む)任せで点検している
YES・NO
5.家のことで困ったことがある
YES・NO
6.家計の将来設計に不安がある
YES・NO
7.様々な勉強する意欲がある
YES・NO
8.通帳記帳は定期的に行う
YES・NO
YESが6つ以上の方へCAREと一緒に
人生100年時代に備えはじめませんか?
CAREはあなたにとってくらしのゲートキーパー(守衛)となります。
まずはアプリのトークからCAREへお気軽にお問い合わせください。

 


5つの「住 宅 記 帳」

1.住宅履歴情報(修繕記録)の記帳

分譲マンションのようにいつどこでいくら支払ってどんな修理修繕を行ったか、住宅履歴情報に記帳していきます。突発的な修繕などにも対応しやすくし、資産としての保全を図ります。


 

長期修繕計画作成

2.長期保全計画の作成

修理する場合やリフォームする場合に必ず必要となるものは「資金」です。この資金計画を明確に管理する為、長期的な保全計画を定めて定期的に更新することで、あなたのおうちを記帳していきます。


 

3.建物点検

セカンドオピニオンとしての役目を持ちます。点検結果を長期保全計画や住宅履歴情報にも連動させて資産価値を維持するための記帳を行います。


 

家計相談

4.家計相談・管理

お金の授業を受けたことがない私たちは、お金に関する知識が乏しいところがあります。CAREメンバーの場合、いつでもどこでも相談が可能です。


 

5.お困りごとマッチング

くらしの中では様々なことが発生しては消え、また発生してきます。そんな突発的なお困りごとを約170種類のマッチングで対応していきます。ここでも、記帳をして資産管理と結びつけていきます。